忍者ブログ
別館
[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

The Unfinished Swan クリアしたよーwww ~トロヒーフルコン~

11月発売の
アサシンクリード シンジゲートまでの繋ぎとして遊び始めたのに

もう終わったwww
しかもPS4、PS3、PSVitaと
三機種全部のトロフィーwww

The Unfinished Swan トロフィー1

これは中々
最近遊んだゲームの中でも
アイデアがとにかく面白かったので
ぜひともオススメしたい
このゲーム
完全に事前情報皆無で購入

何で買ったのかって
タイトルとロゴの雰囲気がよかったという
ほんとにただそれだけの理由

アイマスのDLC半額セールで
購入できるアイテムが少なかったので
チャージした金額がかなり余ったため購入
そんなもんだったんですけど


発想がとにかく面白いゲームだった

どういうゲームかというと
亡くなった母親が残した白鳥の絵から
白鳥が逃げ出したので、探しに行くという物語

主人公のモンローくんの母親は、生前
一枚も絵を完成させなかったそうで

ゲーム内でモンローくん(プレイヤー)のやることと言えば
インク玉を投げて物を見えるようにさせること

ゲーム開始したら
いきなり真っ白な空間に放り出されるんですけど
そっからインク玉を投げて道を探すのが楽しいの何の

説明しづらいので動画を撮ってきました

編集なしの一発撮りですのでつたないところが多々あります
あと、録画の際に音声設定ミスって、声もゲーム音も小さいです
観終わった後に、音量レベルの調整をお忘れなきよう
とりあえず、最初のステージの感触だけ見てもらえればそれだけでいいです

コンセプトありきで作ったらしいことには
ゲーム開始してすぐに気がついたんだけど
物語も良くできてる
最後まで遊ぶと、演出に驚かされます
というか、それまでゆる~い雰囲気で遊んでいたはずなのに
ラストに周辺での怒涛の展開には惹き込まれます

とにかく演出がすごい
ゲームシステムが独創的なら
作風というか、作品世界の雰囲気も独創的


開発元はジャイアントスパロー
販売がサンタモニカスタジオ
サンタモニカって
『風ノ旅ビト』然り
『Everybody's gone to the rapture』然り
芸術性の高い作品ばかり出していますね

この『The Unfinished Swan』も例に漏れず
芸術的な作品です



でね?

せっかくだし実況動画とかも撮りたかったんですよ
でも、このゲームばっかしは
絶対まずは自分で最後まで遊んでみてほしいのです
最後まで遊ぶと
しばらく放心状態になります
感動してと言うか
まさに極上のゲーム体験です


と言うことで
PS4
PS3
PSVitaを持ってる人はぜひぜひ

価格は税込みで1,234円
PS4がオススメ

ダウンロード販売なのでパッケージはないですが
雰囲気ゲーや芸術性の高いゲーム
2,3時間程度で終わるゲームを
肩の力抜いて遊べるゲームを
遊んでみたい方はどうぞ


あと
こういう雰囲気がすごくいい
芸術性が高くて見るだけで楽しい
そんなゲームが私はもっと遊びたい(笑)



最後に
現在のステータス
The Unfinished Swan トロフィー2
PR
コメントを投稿する

HN
タイトル
メールアドレス
URL
コメント
パスワード
カレンダー

03 2020/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
カテゴリー

スポンサードリンク

最新コメント

[02/01 シーラ B]
[02/01 さと]
[01/23 シーラ B]
[01/23 さと]
[01/19 シーラ B]
最新トラックバック

プロフィール

HN:
シーラさん
性別:
非公開
バーコード

ブログ内検索

P R