忍者ブログ
別館
[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

The X Factor UK 2015 Week7 The 6 Chair Challenge2 ~ボーイズ編~

前略
――お元気ですか?

いよいよ秋も深まり
肌寒さがいっそう
The X Factorの時間だ

おらああああああwwww( ゚∀゚)

先に言っておきます
今回は記事を分けますwww( ゚∀゚)

いや、さすがにボーイズ全員出した後で
グループを半分やられると

動画本数がwwww
さすがに多すぎるわwwww

そんで、次回もグループ半分で記事を一回切って
オーバーを一つの記事にまとめる形で行きます

それと、今回から試験的に
コメント用ダミーページを用意しました↓
http://sheilabirlings.blog33.fc2.com/blog-entry-3600.html

貼りつける動画の本数は6、7本になるので
「コメント確認で毎回読み込むの大変!」とか
「通信量が気になるうううう!」と言う方は、そちらへコメントどうぞ
一応言っておきますが、強制ではないですえ


そんじゃ前置きはこれぐらいでよかろう!( ゚∀゚)

クッソ楽しみにしてた地獄の6チェアチャレンジじゃあああああwwwww


今回はニックとボーイズ枠
……サイモンやっぱボーイズやりたかったのかwww

Brodie Kelly (曲:A Thousand Years - Christina Perri
https://www.youtube.com/watch?v=h36ni670tSM
ううむ……
トップバッターだしな
悪くはないんだけど
特別、輝いているようにも思えんかったが

トップバッターの緊張は凄まじいだろうな
結果、イス不可だったが
まあ、しょうがない


Tom Davies (曲:Turn Up The Music - Chris Brown
https://www.youtube.com/watch?v=uwE_jLVCEF8
またダンサー居るんかいwwwwww

そして演出で誤魔化してるけど
だあめだめだあwww
これは誰から見てもダメだろ
編集でカットされてるとはいえwww

Jordan Luke Gage (曲:No More I Love Yous' - Annie Lennox
https://www.youtube.com/watch?v=LcBEtASg898
上手いのは上手いけど

歌うことに集中しすぎてる感じ
歌の中に入り込んでるわけでも
観客と一緒に居るわけでもなく
ただただ、音を外さないように必死になってる感じ
そりゃカット編集されますわ


Danny Sharples (曲:Ain't Nobody - Chaka Khan
https://www.youtube.com/watch?v=1P3nQbNvk1g
ブートキャンプで歌ってるところをチラッと見てから
かなり気になってたんですけどねえ

シェロル「He's not Pronouncing the words」
悪いけどちょっと笑った
まあ、でも確かに何言ってるか分からないような歌い方だったな
歌詞の内容を伝えるのも重要だもの


と、ここまででニックは一人もイスに座らせていない
妥当な結果ではありますが

ニック仕事しますねえ!( ゚∀゚)
このままじゃ6人決まらないぞってサイモンに脅されてるけど
ChéさんとSeann Miley Mooreが落ちるわけないし
これまでのパフォ的にJosh DanielとMason Noiseも安定してそうだし
実質、悩む必要があるの2席だろ
大丈夫いけるって

Tom Bleasby (曲:I Look To You - Whitney Houston
https://www.youtube.com/watch?v=orYnSSxRCKc
おっと、ここで爆弾投入だ
完全にこれまでの流れを断ち切る形

今年は高音が出せる男性陣が多いですが
その内の一人のTom Bleasby
個人的には期待していた以上のものが出てきたわけではなかったのが気になったかな
容姿や歌声に関して、好みが分かれるだろうとニックも言ってますが
有無を言わせず感動させるレベルで歌いきれば、誰もそんなことは考えないわけで
綺麗だしユニークだし、すごいんだけど
あと一歩、欲しいですね

……なんでこんな辛口なんだ(;^ω^)

ニック枠で初イス


Jamie Eldridge (曲:You Get What You Give - New Radicals
https://www.youtube.com/watch?v=6YEgM6JE6xs
これいいんじゃないですか?
カット編集されてるのが惜しまれるほど

明らかに最初の3人とは違う
しかし、このカット編集
グループ枠を間に入れることによる弊害だろうか……

イス獲得


Papasidero (曲:Lady Marmalade - Christina Aguilera, L'il Kim, Mya, Pink
https://www.youtube.com/watch?v=VfdbsOOUN5A
天使が天使じゃなくなっとるwww

というかなんでこの人こんな上手いのwww

色物以外のなにものでもないのにwww

ただ、Seann Miley Moore が居るんだよなあ……(;・ω・)


Simon Lynch (曲:Hold My Hand - Jess Glynne

あ、これはイス獲得ですわ

ラストの歌唱なんか圧巻だわ

いや、オーディションの時からすごかったけど
驚くほどボイスコントロールができてる
曲も、決して簡単なわけではないんでしょうけど
まるで自分の曲のように歌いきるし

これこそ
有無を言わせず感動させる良い歌いぶりだよ

リックの判断によってイス獲得
この後ずっと不動になるだろこんなん

今回のパフォで一気に惹き込まれた


Nathanael Landskroner (曲:I Have Nothing - Whitney Houston
https://www.youtube.com/watch?v=gAQQ38gZOHU
せせせ選曲ぅ~www(;^ω^)
リスクを負って大きく出ようとするのは分かるけどさ
ビッグソングか……

伴奏がアコギになるなら
もっとオリジナルなアレンジかけても良かったんじゃないかね
ガチガチに緊張してたとしても
あえて泥臭くアレンジしたりしてさ

というか選曲がやはりアレだな……(;^ω^)
この番組で男性が歌うWhitney HoustonやBeyonceで言えば
現状、Andrea Faustini の右に出るものはいないし

結果、イス獲得
……ううむ


Seann Miley Moore (曲:I Who Have Nothing - Shirley Bassey

なんて格好だよそれ!?:(;゙゚'ω゚'):

そんで

そこで歌うんかい!:(;゙゚'ω゚'):

ちらちら股間が気になってやばかったけど


うん

私この人好きですね

なんかもう

ヒゲのおっさんを彷彿とさせる

圧倒的にして圧巻の歌唱力

最初から最後までつっこみが追い付かなかったけど
この、一人だけ飛びぬけて上手いプロが混ざった感は何なんだ
ヘタしたらこの人一強になりかねないぞ

結果、イス獲得
当然

そしてイスが埋まる

Mason Noise (曲:Earned It - The Weeknd
           :The Fix - Blackstreet
           :SexyBack - Justin Timberlake

マあああああああジでえええええええええええ

まずはパフォーマンスについて

Simon Lynch
Seann Miley Moore
が、それぞれのジャンルにおいて頂点に立ちそうなパフォーマンスをしたなら

彼もまた、こういうヒップホップ系で
ずば抜けたセンスを見せた

会場全体も、開始して即虜になってたし
イスに座ってる人たちの表情が曇るレベルで
いや本当にいいパフォをした

んだけど、
その後で、オーディションでカット編集されたことについて文句を言い始めた
それでサイモンと口論になって

サイモンが「何時間もかけて動画編集をしてる人たちに謝れ」と
「謝らないなら出ていけ」と

そんで出て行ったという

確実にイスとれてただろうし
ニックもイスに座らせたかったようなのにね
まあ、でもこういうことするなら
ニックも後で苦労しただろうから


……あと
上の方で編集がどうとかって私も文句言ってたので反省(;^ω^)
そ、そりゃとれる番組枠とか、日数とかあるよね:(;゙゚'ω゚'):
でもせめてネットにあげるときはフルで流しておくれよ


Josh Daniel (曲:Clown - Emeli Sandé

いいですねえ

確かにサイモンの言う通り
最初のオーディションと比べると、多少弱くもある

けど、この選曲で
しかも自分なりの表現の仕方とアレンジで見事に歌いきったのは素晴らしい
オーディションでエモーショナルなパフォをしたのも
こういう表現力が凄まじく高いからできたんだろうとも思えてくる

イス獲得で
Papasideroと交代
上位互換のSeann Miley Mooreがいるからしょうがない


Ben Clark (曲:All I Want - Kodaline

うわあああああ
この人もいいなwwwwww

声が素晴らしいwww

そんで歌詞の一言一言が伝わってくるような歌い方よ
だって会場も完全に自分だけの舞台にしてるものwww
というか普通にこういう感じで歌うプロ歌手いますよね
映像なしで聞かせても、プロと聞き間違えそう
なんか、回を追うごとによくなっていってますね

イス獲得でTom Bleasbyと交代
それでよかったのか?

と思ったら
観客の声援パワーで復帰
代わりにNathanael Landskronerが敗退


Ollie Marland (曲:Marvin Gaye - Charlie Puth
https://www.youtube.com/watch?v=yNwbdR8qRPk
出だしからいきなり
今イスに座ってる誰とも違うタイプで笑ったwwww

イスに座ってる中で
最もアイドル性が高いんじゃなかろうか
そんで、一番プロデュースしやすそうにも見える
かなり高いポテンシャルを秘めてるのが見て分かるほどだし
これは通っていいでしょう
ジャッジハウスでの特訓でどのぐらいの歌手になるのか見て見たくもある

結果、Jamie Eldridgeと交代でイス獲得



ということは?

おやあ?

Chéさんが最後だぞwwwww

何と言う心折設計

Ché Chesterman (曲:It's A Man's World - James Brown


やってくれました

完全にAndrea Faustini 級であります提督!


これは笑顔になりますわ

見ていて笑顔になりますわ

良い声でいい曲を歌うのはもちろんだけど

Ché スマイルが炸裂しておりますwww


いや
こういうのが見たかったんだわ本当にさ

前回も言ってるけど

緊張するのは分かる
分かるよ

だってただの歌唱対決じゃないもん
悪魔的かつ残酷極まりない6チェアチャレンジだもの
その場の空気的に、緊張しないわけがないんだけど

それでもなお
ステージに立ったからには、楽しんでほしいんだ、私は

だって、ライブショーでもそうでなくてはいかんのだぜ?
今緊張する場で、楽しめなくてどうするよ

苦しそうに歌う姿とかが観たいわけじゃないんだ


シェロル見てみろよ

そりゃああいうリアクションするわwwww

(というかシェロルクッソかわいいなこんちくしょう)

Ollie Marlandと交代でイス獲得
バックでかかってた曲がInceptionなのがまた何とも言えない





と言うことでボーイズここまで!

概ね納得のいく結果に

まあ、私はChé いればそれでいいってところがありますが
今回、それまであまりマークしてなかった人たちの中でも
私の中での評価が大きく覆った人もいて
中々面白いことになりましたねえ
Simon Lynchは大分好きになりましたわ

逆になあ
Mason Noiseがなあ
がっかりだなあ
ななななー

ではこのままグループ枠に行きます


コメント用ダミーページ
http://sheilabirlings.blog33.fc2.com/blog-entry-3600.html

次>>グループ枠
http://sheilabirlings.blog33.fc2.com/blog-entry-3601.html
前<<
http://sheilabirlings.blog33.fc2.com/blog-entry-3590.html

もくじ
http://sheilabirlings.blog33.fc2.com/blog-entry-3545.html

公式ホームページ
http://xfactor.itv.com/
公式ようつべチャンネル
http://www.youtube.com/user/TheXFactorUK
PR
コメントを投稿する

HN
タイトル
メールアドレス
URL
コメント
パスワード
波乱

シーラさん、更新待ってました!!
そして、いつも楽しいブログありがとうございます!!

さてさて、波乱でしたね。。。。
そうMason Noise
OFF OFFと観客から、、、、

パフォーマンスは良かった。誰か出てくるまでは。。。
事前にyoutubeにアップされていて、音声が聞き取りにくい中、何言ってんだ!?オイオイって内容で

こんなに、出てきた時と終わりの空気の違いが凄すぎでビビった。いや、逆ならあるよ。
パフォがあんなに盛り上げて落ちるパターン。私がこの番組を見ていて初めてだった。
パフォは、すごかったさ。Seannが場を盛り上げて暖まっていた観客ではあったけど、乗れたし、魅せてくれた。
そして、ある意味みせてくれた。。。。
見た目あんなんだけど、礼儀正しいやつを期待したけど、ぶっ飛んだ発言。どんだけ俺様?
もう、こいつはいいや。。。ww

ニック、ズバズバ切ってましたね。あれは、ニックなりの基準を満たしてない人が前半に集中したから仕方ない。けどさ、次に歌う人の気持ちを思ったら、怖くて仕方ない。w

少し期待していた、Danny君、えっ?ってくらいyoutubeと別人。仕方ない。

Tom、ニックと同意見な私。
でもさ、あの流れで、あのパフォはイスは当然。

Simon
やっと、6chairらしくなってきましたね。
今までで一番のパフォでした。

Seann
マジで?そのピンヒールで歌うの?が第一印象。ww
空気を変えた男?だった。もう、全て味方に付けたようだった。

Josh
いやぁぁぁ、いやーな空気で出てきたね。
審査員も気分が悪い中、ニックが1stオデの事を言ってJoshの表情もやわらかくなっていた。
この曲はさ、やっぱりSamを越えられないと思うの。


Ben
リタが気に入っていたやつか。。。
あっ、好きだ!ww

Che
シーラさんのコメントに同じ。
たださ、ニック、やってくれたよ。
これはさ、絶対ダメ。Tomを落としてCheを座らせたけど、昨年のシェロル同様、戻しちゃった。
これだけはさ。。。。

波乱だったな。Masonがもったいない。私にとって波乱でした。
こんばんは

日本ラグビー有終の美を見届けた後は、こちらを見届け


Tom Bleasby → 席がスカスカの序盤なら余裕の着席ですな。
しかし、この声で終始歌うのは好き嫌いが分かれると思われ。

Papasidero → 今回も盛り上げてくれた。いつまで座ってられるか。

Simon Lynch → キレイにまとめた。着席。

SEANN → 堂々と歌い上げ、会場を引き込む。やはりこの男、只者ではない。
余裕の着席。

メッシ → この曲は直近のvoice UK 優勝者の消防士を思い出す。

<Stevie McCrorie - All I Want>
https://www.youtube.com/watch?v=gjEeCYWGPcE
↑リタがノックダウン、椅子からズリ落ちる。

自分に合った選曲で良。めでたく着席。
渋い顔のニック、悩んだ末、Tom 退場。
会場ばかりか同じ審査員からもチクリと言われるニック。同情を禁じ得ない。
もの凄いブーイング→『他に落とす奴いるだろ!』という観客。残酷である。 
追いつめられるニック(いい展開)

そして事件が発生。
Tomがカンバック。会場の力、恐るべし。
代わりにNathanaelが退場。可哀そうだが妥当な判断。

Mason Noise → これも事件なのですが、省略。
しかるべき自己主張とワガママを混同してはいけない。お帰り下さい。

JOSH DANIEL → 来ました実力者(別名:蹴飛ばし屋)。ファーストオデ路線の選曲か。
体がっちりしてるとかっこよく見えて得ですな。余裕の着席。
ニック、困った顔が似合うなー この人。
Papasideroと交換。妥当なチョイス。

Che Chesterman → 堂々、ラストに登場。
そしてこの選曲である。完全に1人を蹴飛ばしにきた。
最初の3秒で決めた。ダメ押しで必殺のハイノーツが炸裂。当然の着席。
そしてOllieが退場。うーん、これは難しい。何とも言えない。

※ おまけ ~ オランダのイケメン俳優による秒殺劇 ~
<Charly Luske - This Is A Man's World>
https://www.youtube.com/watch?v=Rw_5hXuvLc4

このカテゴリーはCheが頭1つ抜け出している感。
既に脳内ではCheとLaurenがファイナル戦っている姿が、、、
選曲はマイケルJとホイットニーという。(気が早いにも程がある)
間違っちゃった

TOMとチェンジはCheじゃなかったのね、前のコメント間違っちゃった
Re: 波乱

> よっぴさん

> シーラさん、更新待ってました!!
> そして、いつも楽しいブログありがとうございます!!
こちらこそいつもコメントありがとうございます!

> Mason Noiseについて
私は、ううむ……
半々ですね

正直、彼の言い分も分かる
彼はX Factorのオーディション参加者である前に
一人のアーティストであることに、とても誇りを持っているようです
だから、彼からしたらステージ上でやった彼のパフォーマンスは
オーディションでの歌唱パフォーマンスである前に
一つの作品と言う考えがあるようです
ゆえに、それをカット編集されたとなれば、文句を言わざるを得ないのでしょう

ただ、サイモンが「スタッフに謝りなさい」って言って謝らなかったのは良くない
それまでもワガママ言ってるだけだけど
そっからは度を越したワガママだわ
少なくともそのステージ上で言うことじゃねえわwww

> ニック、ズバズバ切ってましたね。あれは、ニックなりの基準を満たしてない人が前半に集中したから仕方ない。けどさ、次に歌う人の気持ちを思ったら、怖くて仕方ない。w
ルイの椅子に座ってるとは思えない斬り捨てっぷりwww
前半の人らはほんとビビりながら控室で待ってたことでしょうねwww
逆にシェロルん時は「あれ? もうイスなくなったぞ?」って困惑させてたけどwww

> 少し期待していた、Danny君、えっ?ってくらいyoutubeと別人。仕方ない。
私も期待してたんですが、まあ、仕方ない結果に

> Tom、ニックと同意見な私。
> でもさ、あの流れで、あのパフォはイスは当然。
ニックの意見はすごく分かる、共感できるものだけど
結果は、Tomが一回、ステージから降りた時点で
ニックの心配は杞憂に終わりそうってのがちょっと見えてもいるという
愛されてる……

> Simon
> やっと、6chairらしくなってきましたね。
> 今までで一番のパフォでした。
Tomが変えた流れを
さらに乗り越える形で変えちゃいましたからね
こういう人が座るべきだよ! っていう指針みたいなものを出したレベル

> Seann
> マジで?そのピンヒールで歌うの?が第一印象。ww
> 空気を変えた男?だった。もう、全て味方に付けたようだった。
ピンヒールかwww
換気のために窓を開けたは良いけど
返ってもっと濃い空気が充満したみたいなwww

> Josh
> いやぁぁぁ、いやーな空気で出てきたね。
> 審査員も気分が悪い中、ニックが1stオデの事を言ってJoshの表情もやわらかくなっていた。
> この曲はさ、やっぱりSamを越えられないと思うの。
Samさん好きですねえwww
分かりますがwww
しかし、ヘタしたら上手い人の後に歌うよりも辛い(;^ω^)

> Che
> シーラさんのコメントに同じ。
> たださ、ニック、やってくれたよ。
> これはさ、絶対ダメ。Tomを落としてCheを座らせたけど、昨年のシェロル同様、戻しちゃった。
> これだけはさ。。。。
修正コメント確認しましたお(;^ω^)
コメント到着を確認したタイミングもあって、先に読んでおいてよかった(;^ω^)

> 波乱だったな。Masonがもったいない。私にとって波乱でした。
Masonはほんともったいない
でも、前向きに考えたら
あのワガママっぷりが先に露呈してよかったのかもね!
Re: こんばんは

> さとさん

> 日本ラグビー有終の美を見届けた後は、こちらを見届け
そうです! こちらも忘れてもらっては困る( ゚∀゚)

> Tom Bleasby → 席がスカスカの序盤なら余裕の着席ですな。
> しかし、この声で終始歌うのは好き嫌いが分かれると思われ。
楽曲補正もあるでしょうねえ
でも、不思議と「こうすればもっとよくなるんじゃない」みたいなのを一番思う人という
これは、応援したくなる系、ということなのか……?

> Papasidero → 今回も盛り上げてくれた。いつまで座ってられるか。
天使になれなかったんだ

> Simon Lynch → キレイにまとめた。着席。
> SEANN → 堂々と歌い上げ、会場を引き込む。やはりこの男、只者ではない。
> 余裕の着席。
> メッシ → この曲は直近のvoice UK 優勝者の消防士を思い出す。
この辺りの安定したパフォは、なかなか
着席して然るべき

> <Stevie McCrorie - All I Want>
> https://www.youtube.com/watch?v=gjEeCYWGPcE
> ↑リタがノックダウン、椅子からズリ落ちる。
熱唱ですねえ
ズリ落ちるのはどうなんだって感じですがwww
気持ち分からんでもないwww

> 自分に合った選曲で良。めでたく着席。
> 渋い顔のニック、悩んだ末、Tom 退場。
> 会場ばかりか同じ審査員からもチクリと言われるニック。同情を禁じ得ない。
> もの凄いブーイング→『他に落とす奴いるだろ!』という観客。残酷である。 
> 追いつめられるニック(いい展開)
> そして事件が発生。
> Tomがカンバック。会場の力、恐るべし。
> 代わりにNathanaelが退場。可哀そうだが妥当な判断。
首の皮繋がった……!
からのどん底パティーンが一番こたえるでしょうね
戻ってきたTomも、ほんとどんな顔していいやら
その心情を思うとやるせない
まあ、しょうがない結末ですが

> Mason Noise → これも事件なのですが、省略。
> しかるべき自己主張とワガママを混同してはいけない。お帰り下さい。
ですね。言いたいことは分かるんだけど
それ言うなら自分の好きなようにできる場に行くべき

> JOSH DANIEL → 来ました実力者(別名:蹴飛ばし屋)。ファーストオデ路線の選曲か。
> 体がっちりしてるとかっこよく見えて得ですな。余裕の着席。
> ニック、困った顔が似合うなー この人。
> Papasideroと交換。妥当なチョイス。
もうファーストオデ路線の選曲でいいような気さえします
そういう歌手なんだって言うぐらい合うものw

> Che Chesterman → 堂々、ラストに登場。
> そしてこの選曲である。完全に1人を蹴飛ばしにきた。
> 最初の3秒で決めた。ダメ押しで必殺のハイノーツが炸裂。当然の着席。
> そしてOllieが退場。うーん、これは難しい。何とも言えない。
私もねえ
Cheさんが残るのは当然としても
Ollieは惜しいと思うですよねえ
ホント難しいところ

> ※ おまけ ~ オランダのイケメン俳優による秒殺劇 ~
> <Charly Luske - This Is A Man's World>
> https://www.youtube.com/watch?v=Rw_5hXuvLc4
ほんまに秒殺wwww
そんで私好みの歌声www

> このカテゴリーはCheが頭1つ抜け出している感。
> 既に脳内ではCheとLaurenがファイナル戦っている姿が、、、
> 選曲はマイケルJとホイットニーという。(気が早いにも程がある)
確かに気が早いことこの上ないですけどもwww
これが当たったら、すごいことですよ……(;・ω・)
ファイナルの二人組が当たるればそれだけでもすごいし(;・ω・)
さ~てどうなることかしら
早押しクイズ?

さとさん

※ おまけ ~ オランダのイケメン俳優による秒殺劇 ~
<Charly Luske - This Is A Man's World>
https://www.youtube.com/watch?v=Rw_5hXuvLc4

拝見しましたぞ!
クイズ早押しドンでしたね


皆さんのboysの一押しって誰ですか?
私、seannか好きというか、Liveで何着るんだろう?
とか、どんな選曲かとか、帽子とったらどんなん?とか
妄想がとまらんです。
や、あの胸板も。。。
Masonについて

さとさんも、おっしゃっていたように、やはりお帰り下さい。に匹敵するなぁと。

しーらさんのコメントも理解できますが、ちょいと私の考えも。

アーティストだからの主張と誇りは参加者全員があるはず。しかも、オーデション番組。カット編集もわかっていて参加したこと。
x factorはMasonの作品ではないから。
アーティストとして主張すべき場所、タイミングではなかった。だって、私を選んでと主張する場所でしょう。作品として作り上げて、世に出すt立場ならば、彼のアーティストの主張も通りますが。
お里知れますよ。
あの場で言った度胸は、私には身の程知らずにしかうつらなかった。

謙虚さがないと、応援してくれる人、サポートしてくれる人も失うわ。

素材はすっごく良かったのにね。

アーティストとしての主張はご立派だし、間違っていなかったけれど、立場と状況を考えたら大間違い。プロになってから、スタッフと話し合ってください。

残念の極み。

あっ、私の立場は早起きして夫と子供に朝飯つくらねば、、、
お仕事行かねば、、、

オーストラリアのライブショーを観て、週末まで楽しみを待たないと、、、
あぁ、中毒だわさ
Re: Masonについて

> よっぴさん

> さとさんも、おっしゃっていたように、やはりお帰り下さい。に匹敵するなぁと。
> しーらさんのコメントも理解できますが、ちょいと私の考えも。
色んな意見が聞きたい(見たい)し
中々かなりの文量でブログを書いてる人を見かけないので
いっぱい書いていただいて嬉しい

> アーティストだからの主張と誇りは参加者全員があるはず。しかも、オーデション番組。カット編集もわかっていて参加したこと。
> x factorはMasonの作品ではないから。
> アーティストとして主張すべき場所、タイミングではなかった。だって、私を選んでと主張する場所でしょう。作品として作り上げて、世に出すt立場ならば、彼のアーティストの主張も通りますが。
> お里知れますよ。
> あの場で言った度胸は、私には身の程知らずにしかうつらなかった。
ごもっともですね
サイモンの怒りもそこに在りますし

大体、映されてすらいない人もいるんですから
自分一人だけ全部映せは通らないし我が儘以外のなにものでもない
さとさんの「しかるべき自己主張とワガママを混同してはいけない」が
彼に相応しすぎる

特に、まあ、裏でごちゃごちゃスタッフともめたのならまだしも
ステージの上で言うべきことじゃあない
ステージ上に立ったからには、大前提としてオーディション参加者であるべき
(まさに「私を選んでと主張する場所」)
そして何より、私が一番嫌だったのは
ことこの番組に置いてのステージは
こう、ショーとして、人を笑顔にさせたり、感動させたりする場であるべきと思うんです
Cheさんや去年のEmilyさんみたいにいい笑顔でパフォすることにこだわるのもそこだし
(話がそれそうなのでこれは置いといて(/ω・)/

> 謙虚さがないと、応援してくれる人、サポートしてくれる人も失うわ。
その結果があのOFF! OFF! コールだよ!www
どれだけパフォーマンスが良くても
自分の周りの人や物に対する敬意と尊敬の念を忘れてはいけない

> 素材はすっごく良かったのにね。
> アーティストとしての主張はご立派だし、間違っていなかったけれど、立場と状況を考えたら大間違い。プロになってから、スタッフと話し合ってください。
> 残念の極み。
プロになってからもあの調子なら
スタッフもついて行かなさそうですけどね(笑)
しかし、明らかに才能があるの見えてるのに
残念な点が本当に残念すぎる……

まあでも
仮に6イス通っても、ジャッジハウスで揉めそうだし
そうなったら、その時は負担が全部ニックに行くわけですわ
サイモンがガツンと言った分
ニックは深く考えすぎるようなことにはなっていないはず
(一番すごいのはあの一場面すらショーの一部として放送するスタッフ……。完全に数枚上手)

> あっ、私の立場は早起きして夫と子供に朝飯つくらねば、、、
> お仕事行かねば、、、
わーい明日からお仕事だーorz

> オーストラリアのライブショーを観て、週末まで楽しみを待たないと、、、
> あぁ、中毒だわさ
毎日に楽しみがあるのはいいことです
どんなことでも趣味や楽しみをもって
生きる活力とすれば
自然とパワーも湧いてくるのです

でも、楽しみにしすぎて無理しない程度にほどほどにね(;^ω^)
私も人のことを言えないがwwww
スクロールを長くする

困ったちゃんは私です。(迷惑

Masonの件、長くなりそうなので前回のコメントでは省略しましが、
他の方もコメントしているので便乗。

The X Factor Australia 2013
ブートキャンプまで勝ち進んでいたのに辞退した男性アーティストがいました。
『自分の音楽を追求したい』とのこと。
おそらく番組側から手を入れられるのを良しとしなかった模様。
大勢の前で文句を言って雰囲気ブチ壊すより余程大人の対応だと思われる。
(もっとも、それ以前にオーディション番組に参加するなよという意見も)

ちなみに、一旦は落選したものの彼と入れ替わりで救われた韓国系の女性(Dami)は優勝まで上り詰めた。

これをただ『運がよかった』で済ます訳にいかない。

彼女はルックスと緊張しいの部分で大きくマイナスだったが、何より謙虚であった。
審査員、スタッフ、観客、そして視聴者からの『応援したくなる気持ち』を最大限に引き出した。そんな周りのアシストもあってライブショーでは回を追うごとに成長。
https://www.youtube.com/watch?v=S5R2Nwo-kEc
(ファーストオデ ~ Live show3 あたりまで見ると大化けぶりが分かります。)
もともと音楽的素養はあったが、自信がついた事で更にパワーアップ。
視聴者も『次はどんな彼女が見られるんだろう?』という、まさに番組側の望んだ展開にピタっとはまりました。
コンテストで優勝するには運も必要ですが、それを呼び込む何かが無いと駄目だと感じました。

そもそも、事務所や番組に対し『やり方が自分に合わない』なんて思ってるアーティストは星の数ほどいる訳で。
そんな中で少しづつ周りを認めさせ、自分のやりたい事を実現していく作業こそプロなのではないか。
(アイドル路線から、いきなりセクシー路線とかw)

個人的にバサっと切り捨てたMasonですが、
自力で道を切り開くも良し、改心してまた挑戦するのも良し。
酒やドラッグに溺れず、好きな音楽を続けてほしい、
そう思います。
Re: スクロールを長くする

> さとさん

> 困ったちゃんは私です。(迷惑
> Masonの件、長くなりそうなので前回のコメントでは省略しましが、
> 他の方もコメントしているので便乗。

The X Factor Australia 2013の、男性アーティストと韓国系の女性の例
視聴者の力がかなり大きいこの番組において
分かりやすすぎるほど「X Factorらしい」出来事にも思えますね

UKでしか私はコメントできないけど
過去の番組を見てきても、やっぱり最後まで残る人は
歌唱力はもちろんだけど、視聴者に応援されて残るべくして残った人
さらにはカテゴリー外のジャッジからも、そしてスタッフからも応援されてという
そう言う人が優勝していますからね

それこそ、日本のカラオケ機で音程外してないかのみで判定する番組や
審査員の力が絶大すぎて、視聴者票(会場票)があってもなくても結果が変わらないような
そういう番組とはわけが違うのですから
真に人の心を動かす『何か』を持ってることが重要
と言うところに、私も同意します

> 個人的にバサっと切り捨てたMasonですが、
> 自力で道を切り開くも良し、改心してまた挑戦するのも良し。
> 酒やドラッグに溺れず、好きな音楽を続けてほしい、
> そう思います。
私も、少なくとも音楽はやめてほしくないですね
やったことはアレだけど
彼の才能に対しては否定できないし
なによりふてくされて中途半端に辞めるのが一番よくない
(あの様子だとそれはなさそうだが)
またまたコメント

さとさん、私も2013のAustraliaをみてました。Damiは本当にファンを増やしましたね。
応援したくなる、私が彼女を応援して世の中に出すんだ!大袈裟かもしれませんが、私が彼女を育てるんだ!とファンが思う程に、慕われていましたね。

さとさんのコメントに同じです。

やはり、1人でやっていけないのよ、mason君。自分の主張と相手の意見、歩み寄りながらdiscussionして創らないと。

listen!を連発してましたが、小学生がママ聞いて!みたいよ。

さとさんが上手く私の言いたい事を伝えて下さってました。

文才ないのよ、私。
カレンダー

03 2020/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
カテゴリー

スポンサードリンク

最新コメント

[02/01 シーラ B]
[02/01 さと]
[01/23 シーラ B]
[01/23 さと]
[01/19 シーラ B]
最新トラックバック

プロフィール

HN:
シーラさん
性別:
非公開
バーコード

ブログ内検索

P R