忍者ブログ
別館
[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

Britain's Got Talent Semi-Final 1!

BGTの準決勝のようすが
今日(日本時間で)Youtubeにアップロードされました!


準決勝は月曜日から金曜日まで
一日につき8組のパフォーマンスがあり、
今回からオーディエンスの投票も審査に影響するので
ジャッジがいくら嫌いでもオーディエンスに愛されたパフォーマーは残れます!


BGT 準決勝1 まとめ

動画の数が多いのでリンクのみを貼ります
ちなみにここに貼ってあるリンクの動画は
画質はいいでいいですけど
途中から音がずれはじめるので
一番下に検索のほうの個別に検索のほうのリンクを貼っておきました

今回のパフォーマーは

Diversity
兄弟'sによる独特なダンスパフォーマンスを披露
BGT Semi-Final 1 part1

Sue Son
エレキバイオリニスト
BGT Semi-Final 1 part2

Darth Jackson
ダースベーダーの格好でマイケルジャクソンのスリラーを踊る
BGT Semi-Final 1 part3

Natalie Okri
10歳のポップシンガー

Julia Naidenko
ベリーダンサー
BGT Semi-Final 1 part4

Nick Hell
グロテスクなのだめな人は見ないほうがいいです
BGT Semi-Final 1 part5

Face Of Disco
お面ダンス…、としか言いようが無いwww

日本でも有名になった
Susan Boyle スーザン・ボイル
BGT Semi-Final 1 part6

パフォーマンスのダイジェスト
放送されたときは電話投票の時間
BGT Semi-Final 1 part7

準決勝の結果
BGT Semi-Final 1 part8


ここからパフォーマー一人ひとりの動画の検索結果
動画のリンクを貼るとリンク切れになる可能性があるので
検索結果のリンクを貼っておきます
Diversity
Sue Son
Darth Jackson
Ntalie Okri
Julia Naidenko
Neck Hell
Face Of Disco
Susan Boyle


やっぱりスーザン・ボイルが一番すごいですね
Jamie Pugh とあたらないのは当然のようですね
フェイス・オブ・ディスコも好きですwww
見てて楽しいパフォーマンスはこの番組のコンセプトにぴったり当てはまってると思うし
何よりもこういうものをエンターテイメントというのだと…
残ったDiversityもエンターテイメントとしては最高でしたし残って当然ですね

あ~もう
今週は毎日楽しみがあってうれしいな

あと今週の日曜日が待ち遠しい!
決勝早くみたいな( ^ω^)


そしていつものことですけども

リアルタイムでみたーい!
PR
コメントを投稿する

HN
タイトル
メールアドレス
URL
コメント
パスワード
Sue Son

You Tube内のコメントでも賛否両論がある彼女ですけど、エンターテイメント性と情熱が感じられて良いと思うんだけどなぁ…

Semi-Final の前に Vanessa Mae と会って対談した事で、インスパイアされてしまったのでしょうか?
演奏スタイルとルックスがマネ入っていて、個性が薄れてしまってましたね。

ジャッジもパートナーとのストーリーに触れすぎで、彼女の印象的な部分(真の笑顔)を完全に失わせていたように思います。

シーラさんは、どう思いますか?

彼女は小さな頃にヴァイオリンの才能を見出され、韓国からイギリスに渡って頑張り続けているようです。
ちなみに現在、『ART IMPACT PROJECT』 というクリエイティブなパフォーマンス集団に在籍し、教会などで催されるクラシカルコンサートで演奏しているようです。

http://www.artimpactproject.org.uk/

彼女の本当の実力がどの程度なのかはよくわかりません。
でも、もしイギリスに行けるなら、エレキでは無くスタンダードなヴァイオリンを弾く音を聴いてみたいものです。

BGT is road to London Olympiad!
Re: Sue Son

> WWW Talent さん

Vanessa Mae の演奏を(というかPV)Youtubeで見てみました( ^^)/

確かにVanessaに影響されているのもあるでしょう
Vanessa の演奏をいくつか見てみると「あ、確かに似てるな~」と感じるものもありましたし

しかし
なによりBGTは毎年準決勝でのパフォーマンスを失敗する人が多いと感じます
オーディションでなぜ自分が受かったのか、ジャッジは自分のどこに惹かれたのか
それに気づかずに準決勝に出て、
ジャッジ(特にサイモン)から「オーディションの時の貴女はすばらしかったのに…」
という評価を受けることになる場合が多いです

私はJamie Pughが決勝でスーザンと一騎打ち状態になると思っていましたが
準決勝のJamie Pughの歌は、はっきりいっていまいちでした

オーディションの時の彼女には
やはり彼女独特の雰囲気、持ち味、個性を出すことが、自然と出来ていました

でも個人的にはやっぱり準決勝の時の演奏もJamie と同じように選曲ミスがあるように感じました
それはWWW Talent さんが言うように、インスパイアされているからだと思います

しかし、たとえあの後決勝に出場できても
ジャッジたちがその部分に触れず、パートナーのことに触れすぎているので
自分の何がオーディエンスにうけなかったのかを気づかないまま決勝に行っていたと思います

私が彼女を見て感じたことはこんな感じです


ちなみに私もスタンダードなヴァイオリンを弾く彼女の姿を見てみたいです
カレンダー

03 2020/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
カテゴリー

スポンサードリンク

最新コメント

[02/01 シーラ B]
[02/01 さと]
[01/23 シーラ B]
[01/23 さと]
[01/19 シーラ B]
最新トラックバック

プロフィール

HN:
シーラさん
性別:
非公開
バーコード

ブログ内検索

P R