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Birmingham accent と London accent (注・方言の説明とかではありません)

うぃうぃ!( >ω<)ノシて
暗記系の試験が終わって調子の良いシーラさんだよ!


はぁ、ドイツ語は難しいですね

ドイツ語訳はなんとかなったのですが
和訳が分かんなかったです
出ると思ってたところが試験に出なかったい!
ちょっとショック…( ´・ω・`)


でもドイツ語よりも
芸術学
キリスト教絵画が中心の問題になると思ってたら
半分がギリシャ・ローマ神話の絵画でした
わざわざ聖書を読み直したのにね~…
ギリシャ神話の問題は全部解けたので良かったけど


まぁ、いつものことなんですけどね

私が「ここは出るな」
って思ったところはほとんど出ない!


さて、今日の芸術学の試験での話しなんですけど
試験監督者が
芸術学の先生
英語が専門の女性の先生
Foreignerの先生
の3人だったのですけど

女性の先生とForeignerの先生が
試験の最中になにやらコショコショ話をしていて
すっごい気になりました(;^ω^)
別に「話していたこと」が気になったんじゃないです
気になったのはForeignerの先生の口調です

「あれ?もしかしてイギリス英語?」( ・∀・)?
「見た目(主に顔)がすっごく紳士的で素敵なおじさまだし」( ・∀・)

おかげで解答時間ぎりぎりに解き終わりました(;^ω^)アブネー

で、本当に気になったので話しかけに言ったら

やっぱりイギリス人!
いや~うれしい!( ´∀`)
ロンドン出身ですって
バーミンガムアクセントと違うな~!( ´∀`)

イギリス出身の人と話せるとテンションあがります!

ただ、
その先生が言ったのですけど

私「先生って、イギリス人ですか?」

先生「そうだよ、よく分かったね」

私「あ!じゃあ同じイギリス出身です。先生は出身はどこですか?」

先生「ロンドンだよ、きれいな発音できるね。君はどこに住んでたんだい?」

私「バーミンガムに6年ほど住んでました」

先生「ほう、どうりできれいな発音が出来るわけだね」
   「でもあんまりバーミンガムのアクセントに染まってないみたいだね」
   
Σ( ´∀`).。oO(うっ!痛いところを!)

先生「それだけしゃべれれば、この先苦労することはあまりないよ」
   「がんばりなさい」

私「はい、ありがとうございます先生!」

もちろん英語での会話ですけど
そうですか…
バーミンガムの訛り
入ってないですか…orz

妹と弟は完全にバーミンガムアクセントなんですけど

そうですか…

ショック…orz

Little Britainでも見て勉強しよう
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