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イギリスとアメリカの英語の違い

今日、試験勉強やってて気づいたんですけど

Trouser

が要注意英単語になってたのです

はぁ、これはおかしいな
Trouserのどこが要注意なのだろうか
辞書を引いても変わった意味があるわけでもないし

と、悩んでいると

よくよく辞書を見てみれば
米では Pants が普通
と、書いてある

なるほど
違和感がないわけだ
試験範囲がアガサ・クリスティの小説からなのですけど
まぁ、イギリスの作家ですからね
Queen's Englishで書かれているのは当然で
それに私が違和感を感じないのも当然です

と、いうことは
日本でアメリカ英語を習ってきた日本人は
さぞかし違和感を感じたことでしょうね
( ´∀`)フフフ

ちなみに他の違いを言うと
たとえば

小さくする

Minimise

はブリティッシュですけど
アメリカ英語では

Minimize

で、最後がze
se

ze
の違い
このシリーズは結構多いのですけど
私はse の方が楽です

それから時々Wordを使っているときに
イラっとくるのが

を英語で打つとき

Colour

と打つと
赤い波が出て
スペルミス扱いになります

皆さんはたぶん

Color

のほうになじみがあるのでしょうけど
Colour = UK
Color = Amerika
です

ourシリーズで他にあるとしたら
たとえば
Humour ユーモア
Honour 名誉

今回はとりあえずここまで
この辺の話題はちょっと面白いので
そのうちまとめて話すことにします
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